<< 地下鉄30本運休、7人転倒・搬送…春の雪(読売新聞) | main | 山崎さんシャトル帰還=日本人最後、一時代に幕−米ケネディ宇宙センター(時事通信) >>

スポンサーサイト

  • 2010.06.11 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


<たま電車>初の模型が登場、子どもたちに人気 鉄道模型フェス(毎日新聞)

 和歌山電鉄貴志駅の猫の駅長「たま」を車体に描いた「たま電車」の初の模型が、和歌山市の遊園地「ポルトヨーロッパ」で開かれている「鉄道模型フェスティバル2010」にお目見え、人気を集めている。

【写真特集】たま電車実物と模型をいろんな角度からみる(たま駅長本人も登場)

 1両の長さが10・5センチで2両編成。同電鉄では昨年3月、貴志駅のたま駅長が人気となったことから、白地の車体に跳んだり寝転がったりする101種類のたまのイラストをあしらった「たま電車」をつくり、運行を開始。今回の模型にも多数のたまのイラストがあしらわれ、見学者が操作レバーを動かして走らせることができる。

 「鉄道模型フェスティバル2010」ではほかにも、同電鉄の「いちご電車」や「おもちゃ電車」、JR京都駅と新宮駅を結ぶ特急「オーシャンアロー」や新幹線「700系レールスター」、蒸気機関車など計10種類の模型の操作が可能。また、フランスやドイツの海外の列車など60種類以上の模型も展示している。9月5日まで。午前10時〜午後5時。6月28日〜7月2日は休園。入園料は中学生以上1400円、3歳以上800円で、「鉄道模型フェスティバル2010」の見学はさらに500円必要。【毎日jp編集部】

【関連ニュース】
【写真特集】時に凛々しく時にキュート 就任からこれまでのたま駅長
【関連フォト】福井鉄道にたま駅長のライバル出現!?
【写真特集】さよなら、500系のぞみ号 超人気車両ラストラン完全詳報
【写真特集】顔のように見える可愛い新800系つばめが民家の軒先に
【写真特集 模型も実物も満載】鉄道博物館:“聖地”で「テツ魂」を体感

<阿部真理子さん>死去、51歳=イラストレーター(毎日新聞)
客待ちで口論 客乗せたまま相手のタクシー運転手引きずる(産経新聞)
<愛知5人殺傷>長男を簡易鑑定へ(毎日新聞)
ひき逃げの乗用車内から覚醒剤 所持容疑の男「警察犬が置いた」(産経新聞)
23日から仕分け第2弾=47独法対象、無駄削減目指す(時事通信)

スポンサーサイト

  • 2010.06.11 Friday
  • -
  • 05:44
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
リンク
債務整理
クレジットカード現金化 比較
自己破産
現金化
ショッピング枠現金化
ショッピング枠現金化
競馬情報
クレジットカード現金化 比較
ブラック キャッシング OK
selected entries
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM